アロマ屋女将のもみほぐしダイアリー☆

アロマ屋女将がお贈りする摩訶不思議ダイアリー☆


余命3ヶ月




今の私が唯一ほっと出来る場所であり、影からずっと支えてくれている大切なお母さんのような存在の人が昨日宣告された




全身に転移しており、もう手の施しようがないと・・・




それでも明るくお互い会話するが、頭の中がフリーズしてしまったような感覚に陥る




まだまだ私の行く末を見るのが楽しみだと常に言って下さっているだけに




人の死の形は様々だが




事故の突然死から余命を宣告




私の気が緩む場所がとうとう無くなってしまった




神様は私のほっとする場所をすべて取り上げて、それでもまだ私を強く立たせたいのだろうか・・・そう思ってしまう




更に強くし、止まることなく前にしか進めないようにされているようにしか・・・




私も人間





泣くことも取り上げられそうだ





起こることに同様しない




学びと捉えないと足が止まってしまいそう