アロマ屋女将のもみほぐしダイアリー☆

アロマ屋女将がお贈りする摩訶不思議ダイアリー☆


12年という年月を経てやっと1つ辿り着いた場所から見える景色は全く違っていて本当に素晴らしく、安堵感と共に次なる路が見えてくる




デコボコ道や穴が大きく開いた道を歩きながらただ、ただ、自分を信じて歩くだけ




アクシデントに見舞われても、どん底に気持ちが落ちてもただ、ただ、自分を信じて歩くだけ




その年月をかけて歩くと必ず見えてくるモノがある




自分を信じることがいかに大切か




人はそれぐらいの年月をかけても分からないこともたくさんある




けれど、自分を信じて行くことにけして損や無駄は無いということ




これから更に何年かけて行くのかは分からないが、それぞれに転機があるように悪いことばかりではないということ




そこにはたくさんの人との繋がりがあり、互いを支えあっているということもいつかは見えてきたり、理解出来るはず




いかに人との繋がりが大切か・・・




繋がりにかけがえないものは信頼




それに限る




信頼あってこそ、人は互いを支え合い寄り添っていけるということ