アロマ屋女将のもみほぐしダイアリー☆

アロマ屋女将がお贈りする摩訶不思議ダイアリー☆


『生きていくことに疲れた』




そう言われてしまうと言葉が止まることも




その人の目線、立場から見たとき、本当にそのときが辛く生きる希望がなくなってしまうほど辛いこともある




けれど、そこで自ら絶つことをしてもまたそこからですよ・・・そう話しても『次にもし生まれ変わっても分からないからいい。それよりも今が楽になりたい。』




辛くなるとき、感じるとき、その事がらにはすべて意味がある




辛くなりすぎるとそれすら気付ける余裕はなくなってしまう




やはり輪廻は存在するのだと思うことが本当に多い




些細な言葉も
まぁいっかとしたことも
わざと分かっていて傷つけることも




すべて本当に早く返って来る




仕事の流れも予想していたよりかなり早い




それだけ特急列車のように、それよりもジェットコースターのようにうねりながら速い




あと1ヵ月ほど




来年からやろう~と呑気だとチャンスはすべて失います




素早く
気づいたら即行動を